2011-03-01から1ヶ月間の記事一覧

BASARA強さランク

BASARAと言っても、戦国BASARAじゃなくて、 田村由美の漫画ね 節電ってことで本棚の漫画を通して読んだりしてたので。 S 柊 朱理(覚醒) 浅葱(覚醒) 多聞 A 朱理 今帰仁 揚羽 密 群竹 飛騨の市松 B 四道 浅葱 雷蔵 増長 タタラ(白虎) 聖…

スイプリ7話おもしれー

これは素晴らしい。 こういう時間を変則的に進めるコンテの 幻想感がすっごい好み。 ウテナ終盤の一番尖ってた時の錦織博の演出を彷彿とさせるような、 あるいは杉井版銀河鉄道の夜のような、 そんなメルヘンな仕上がり。 スイプリではもちろん、ひょっとし…

手詰まり感

アニメに限らず、流行り・最新のものというのはやはり活気があるものだ。 その一方でいわゆる古典といわれるものは活気はないけれども、 時間を経ただけの熟成がある。 で、どっちが良いってものでもないわけで。 例えば、現在の風潮とかを知りたいなら、 直…

スタドラ

スタドラは申し分なし。 スガタはワコに選ばれるかどうかを賭けて、 デートをしたんだとは思うが、 それはうやむやのまま。 でもワコが良く食べるのはタクトの前、か。 それにしても、スガタに悲壮感がないのがいいね。 もうヘッドがあんなんだからさw ヘッ…

プリキュア

プリキュアを見てたら、アコがいた メガネのフレームがそっくり。 怪談レストランからのスターシステム? 怪談レストランのプロデューサーはプリキュアの生みの親の鷲尾さんでしたね。 ワンピース分家+鷲尾Pの怪談レストランスタッフが プリキュアをやって…

おかげさまで無事帰宅しました。

無事帰宅しました。

会社でお泊まりなう

カンパンうめぇ 帰宅後追記:このエントリーは家族・知り合い等に俺の無事を伝えるためのものです。 あえて明るく下らないものに。 これも一つの記録としてコメントも含めて残して置きます。 下らないブログもコメントも無事なければ出来ないこと。 皆様の無…

レベルE10話

脚本=ふでやすかずゆき 演出=平井義通 絵コンテ=大沼心 うわぁ 何このメンツ このメンツでTVシリーズやってほしいわぁ

スイプリのローテやばいな

山口祐司さんローテ確定 池田洋子さんローテ入り これにハトプリで良い仕事してた 織本まき子さんと 小川"ガイキングLOD"孝治さんが 引き続きローテ演出で入って、 さらに東映サトジュン世代の奇才 芝田"ボーボボ"浩樹さんと並ぶ プリキュア魔のローテとか言…

出崎版ベルばらについて、あるいはオスカルとオトメ

このあいだ、「舞乙はベルばらのif的なところながある」 という話をして。 ベースには吉野弘幸が歴史の教師だったというのもあるのだけれど、 それよりもはやっぱり出崎版ベルばら、 出崎監督のオスカルの解釈にある。 出崎版ベルばらの終盤の展開というのは…

今期のアニメが全部ソラカケエンドだったら

スタドラ・・・「私、ヒロインに向いてなかったんじゃないかな」 放浪息子・・・「僕、男の子に向いてなかったんじゃないかな」 まどまぎ・・・「私、魔法少女に向いてなかったんじゃないかな」 フラクタル・・・「僕、監督に向いてなかったんじゃないかな」…

ああ、困ったな

俺はスタドラに対して、何の不満もない。 一つだけ不満があるとすれば、それは、 次の話数を見るまでにまた一週間待たないといけない事くらいだ。

須永司・西村純二・今川泰宏〜プロ猿三羽烏〜

舞乙見てると、須永コンテのバランスの良さというのが シリーズの演出力の底上げをしているように感じる アニメ演出家で三羽烏というと、 大地丙太郎・佐藤竜雄・桜井弘明の 「チャチャ三羽烏」が有名ではあるけれど、 個人的には 須永司・西村純二・今川泰…

ウルヴァリン9話板垣回

これ見よがしにカモメが出てくるあたり、 出崎信者の板垣さんらしいw カモメのあとのバイクアクションが板垣さんの原画でしょう。 アクションは往年の小池健を思わせるような仕上がり

マッドハウス版XーMENが半端なさそうだぞ!!!!

だってよ、まず制作スタッフが 監督: 木粼文智 総作画監督: 千葉道徳 キャラクターデザイン: 横山愛 音楽: 高橋哲也 アニメーション制作: マッドハウス 美術監督: 池田繁美(いけだ・しげみ) アフロザムライスタッフ! 木崎監督!千葉道徳さん! ヘラス…

絶望と希望の落差をエネルギーに変える

結局はまどマギもウテナ黒薔薇編の変形だったのか。 黒薔薇編・スタドラ姉妹編・まどマギ(おまけでAB) とか並べてみてもいいんだろうな それにしても、まどまぎ9話の線路のシーンの音の使い方は出崎っぽかった。 もっというと「出崎オタクの好む出崎演出」…

アニメと感情と表現

なんとなく思うがままに書く。 割りと良く言っていることだけれども、 アニメというのは感情や感覚といったものを表現するのに非常に便利である。 なので、アニメにおいては理性・理屈や論理性というのは 感情の表現によって犠牲になってしまっても仕方がな…